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採用にあたって

MIYAKO GROUP RECRUITMENT - SA・GA・SU・HI・TO -

「オモシロい=一生懸命になれること」

都グループはモノゴトに対して真面目に、真剣に取り組むことで見えてくる
おもしろさを大切にする会社です。

世の中にある一般的な“おもしろいもの”とは、その辺に転がっていることもあれば、
急に私たちの目の前に現れることもあります。曖昧な存在に思えるソレは、実は自分の姿勢次第で、
確実に見出すことができます。大切なのは、自分が一生懸命になること。
これを軸に働き、遊び、生きるのが都グループの社員です。
そのおもしろさに気づくことができるヒト、いや、自ら探すヒトを、私たちは探しています。

オモシロさに気付くことができるヒト

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ワークライフバランス

おもしろいと感じるものは人それぞれ。でも、おもしろくするのはじぶん次第。

都グループという場所は、仕事場という枠に収まらず、
仲間とともに様々な「おもしろさ」を見出せるところ。
実際にどんなことをしているのか、少し中を覗いてみましょう。

TOPメッセージ

あなたが考える「おもしろい」とは何ですか?

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「おもしろい」を辞書で引くと、そこには複数の異なる表現が並べられています。

①興味深い(…interesting)
②滑稽(…humorous)
③楽しい(…fun)
④普通と違う・めずらしい(…unusual)
⑤好ましい(…preferable)
⑥趣深い(…comfortable)

この言葉は評価や賞賛の意味に使われ、時に、卑下する意味をもまといます。
このように、「おもしろい」とは見方や捉え方ひとつで姿を変えるとても曖昧な言葉です。

そこで、私はあえてこの言葉を用いて、意見を述べたいと思います。
私は、おもしろい会社をつくりたい、と。

あなたは「おもしろい」と聞いて、何を思い浮かべましたか?
毎日を生き生きと働く様子、今まで感じたことのない達成感を味わう瞬間、
お客さんのためを想い試行錯誤する時間、はたまた宴会で楽しく時間を過ごす様子でしたでしょうか。

会社をつくる上で「おもしろい」などという言葉を用いるのは、語弊を生むかもしれません。
少々ふざけた会社だとも思われるかもしれません。しかし、私は真面目です。
私だけでなく、社員のひとりひとりが、一生懸命で、大真面目です。
ふざけるのであれば、それさえも真面目に取り組みます。

それがたとえプライベートの遊びでも、社内のイベントでも、
もちろん普段の業務においても。一生懸命の先に見える景色を、私たちは大切にしています。
この曖昧であり、でも、だからこそ素晴らしい「おもしろい」という言葉に意味を与えるのは、私たち当事者です。

おもしろい仕事(interesting+ unusual)を
おもしろい仲間(humorous + fun)と
おもしろい会社(preferable + comfortable)を作りたいと思います。

都グループは、数ある情報の中から『おもしろい』コンテンツを探し出し、
これまで培った経験を生かしてバーチャルなモデルをリアルな店舗やサービスへ変換していく会社です。
時代の変化や要求に順応しながらリノベートしていくためには、機能的な付加価値ではなく『おもしろさ』が求められる時代。
一人でも多くのお客様に『いいね!』をいただき、そのための努力を仲間たちと『シェア』する会社を目指します。

今、あなたは何を見て、何に触れ、何を思い、毎日を過ごしていますか?
あなたが考える、「おもしろい」とは何ですか?

「おもしろさに気づくヒト。いや、探すヒト。そしてその努力を惜しまないヒト」を待っています。

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ビジネスモデル

川村統常務が語る!”求められること” と ”おもしろいこと「まずチャレンジをしてみる」”

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「まずやってみようよ。」都グループではこの言葉を良く使います。未知の領域に対して、多くの人は初めの一歩を躊躇します。しかし、一歩目を踏み出せば次の一歩は比較的容易です。失敗を恐れず、まずはやってみることが大切。弊社には現在、12事業が存在していますが、そのどれもが小さな一歩から生まれました。

小さな一歩が事業へと変わるまで、2010年に事業化した、EC事業の「イヤリング専門店ルクールロゼ」を例に挙げましょう。リアル店舗でお客さまからニーズが多かったイヤリングの専門店を作ってはどうかという発想からこの企画はスタートしました。調査してみるとまだ有力なイヤリング店はなく、今ならチャンスと判断しました。そしてイヤリングで日本No.1になる目標を掲げOPENしましたが、初日の売上はゼロ・・・。しかし、その後地道にアイテム数を増やし、オンラインでも体温が伝わるサービスを大事にすることで、少しずつファンを増やしていきました。現在では5店舗に拡大し、イヤリングのシェアはNo.1になっています。また店長をはじめスタッフは全員女性です。皆さん苦労や大変な事も多いですが、その分達成感や楽しさを感じながら取り組んでいます。

こうしたルクールロゼをはじめとする弊社の取り組みにおいて、社員ひとりひとりが大切にしていることが2つあります。1つは「地域の方々、目の前のお客さまが求めている商品、サービスを提供する」ということ。地域やロケーション、時代の移り変わりによって人々から求められるものは変化します。そうした人々のニーズに柔軟に対応するため、私たちは常に良いものを探求し、サービスへと変換し、提供し続けています。

そして、もう1つ大切なのが、自分たちが「おもしろい」と思えること。客観的にどんなに良いサービスやどんなに儲かる商売であったとしても、自分たちがおもしろいと思えなければ、それはただの「やらされ仕事」になってしまいます。社員が満足に仕事のできない環境で、お客様を満足させることなどできません。まず、自分たちがやりたいと感じ、お客様に提供したいと思えることを重視しています。

つまり、現在の都グループを形づくるのは、「お客様が求めるものをつくりたい」という気持ち、そして私たちが「おもしろい」と考える気持ち、そのものなのです。

それが形となったのが、たまたま現在の12事業であるに過ぎません。都グループは、まだまだ未完成で、まだまだ成長過程にあります。私たち社員の、そしてあなたの気持ち次第で、いくらでも形を変えていきます。実際、これらの事業の多くは私たち自身や先輩たちがやりたいと手を上げてスタートしてきました。そして現在も新しい事業のタネを探し、育てようとしています。あなたは「おもしろい」はどんな形になるでしょうか?私たちと一緒に、探してみませんか?

事業内容

私たちがつくる、「おもしろい」のカタチ。

都グループでは、サービス業を中心に常に時代のニーズに合わせた
様々な事業を展開しています。新規事業にもぞくぞく力を入れており、
常に新しいビジネスの種が芽生えています。

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あなたの思う「オモシロい」とは何でしょうか?
都グループと一緒に探してみませんか?

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